S-istそれぞれが感じるスウェーデンハウス観

営業
清水 翔 / 2018年新卒採用
当社への入社のきっかけは

就職活動を始めるときに、自分は文系なのでなんとなく営業職を仕事として意識していました。そして営業なら「自分の好きなもの、自信をもって人に勧めることができる仕事がしたい」と強く思っていました。そうやって考えを深めていったときに、ふと小学生の時に家族と住宅展示場に行ったことを思い出したんです。そしてその時にすごく印象に残った家があり、それがスウェーデンハウスだったことを思い出しました。

でも小さい頃の記憶だけでは不安ではなかったですか

強烈な印象だったとは言え、子供の頃のことでしたので、もちろん会社のことをしっかり調べました。
詳しいことはさらに会社説明会で話を聞き、ネットでも調べて、それでさらに良い面も知ることができました。
面接の前にモデルハウスにも行って、印象的で素敵な外観や内部空間、なにより木のぬくもりや香りに魅了されて、もっと好きになっていったというのが決定的だったと思います。

家が好きだというのは仕事にも役立ちましたか

もちろんです。自信をもってお客様に伝えられるところがすごく良い部分だと思っています。
入社後に多くのご入居後のお客様とお話をしてきましたが、どのオーナー様も嘘のない笑顔で、「日々快適に過ごしていますよ」とおっしゃってくれています。それがすごくうれしいですし、自信につながります。

スウェーデンハウスはお客様満足度の調査でも連続でNo1を受賞していていますが、常日頃オーナー様の喜ぶ声をお聞きするので、納得の受賞だと感じています。
自分もさらにたくさんの魅力をお伝えできるように頑張っていきたいと思います!